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ラスベガス・ドライブで買う&食べる

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Chick-fil-A チックフィレのラスベガス店へドライブ

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チックフィレのラスベガス店MAP


アメリカでチキンのファーストフードといえば、ケンタッキーフライドチキンであることは、当然です。しかし、ここ最近はその選択肢が変わってきています。


というのは、このチックフィレのチキンサンドイッチがあまりに美味で評価が上がってしまったからです。

たしかに、この味はアメリカ独自のチキンです。日本ではここまで分厚いチキンカツはださないでしょう。ですが、分厚くてもジューシーでやわらかくチキンサンドイッチのちょっとした革命を感じます。

アメリカでしか食べられないのですが、そのアメリカでもあまり店舗は多くありません。なので、ロサンゼルスではハリウッドにあったりですが、ラスベガスではやはりレンタカーでないといけないエリアになります。ドライブがてら行ってみても味は裏切りませんので、一度体験してみてもOKだと思います。


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ラスベガスの福バーガーにドライブ 



福バーガーのMAP


名前からして不思議なハンバーガーですが、これが今ラスベガスではローカルを中心に結構な人気になっています。そして、名前からわかるように日本の味をベースに味をミックスしたハンバーガーで、店主は日系人のフクナガさんという方です。

下の写真でもわかりますが、メニューは看板メニューの福バーガー、タマゴバーガー、キノコバーガー、カライバーガー、チキンカツバーガーなど、ほとんどが日本語式の名前になっています。

味に関しては、大方評価は高く、おいしいハンバーガーとして定着しています。ただ、ベニショウガがはさんであったりで、アメリカ人には少し味に.違和感もあるらしく、それでNGの人もいるようです。

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ラスベガスではすでに結構有名になっていて、小さな目立たない店なのですが有名人も訪れたりテレビや雑誌の取材もいろいろやってきてます(ビデオ参照)。

店内は変な雰囲気のアニメが装飾されていたりで、これを和風と呼ぶにはキツイですが、それでも日本のイメージを模索している努力は買いたいと思います。

一番面白いのはオーダーしてみるとバーガーの包装紙にいろいろ日本語が書いてあって、「クソ野郎死ね」とかの文句が平気で並んでます。さすがに日本ではここまでフザケタことはできませんので、知らぬが仏のアメリカ・ラスベガスってことなんでしょう。

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レンタカーでのアクセス

上のMAPでもわかりますが、ラスベガスの中央通のラスベガスブルバードからは、10分程度のドライブです。チャイナタウンエリアにあります。徒歩では到底無理ですので、レンタカーを走らせましょう。

余談ですが、このチャイナタウンエリアに最近はどんどん日本食のレストランが誕生しています。なぜチャイナタウンに・・・理由は不明ですが、このエリアに行くといろいろな日本の味を探せます。ちょっとした注目エリアです。





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ラスベガス・グルメ・ドライブ

ローリン・スモーク・バーベキューで満腹に




店のMAP  店のウェブサイト



ラスベガスで大人気のBBQ


これが食べられるかどうかは保障できませんが、味はアメリカンテイストとしてはおいしいです。バーベキュー味でも日本風のBBQだと、あまりソースにこだわらずに素焼きの風味を楽しみますが、アメリカの味付けは結構濃い味の甘辛ソースがからんできます。それがラスベガスで大人気になっているわけです。

上のビデオでは、この店で34.99ドルの食べ放題を選んでます。ですが、見てわかるとおり恐ろしいボリュームでやってきますので、食べ放題まで必要かどうかはメニューを見て判断しましょう。

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バーガーファンなら一度食べておいてもいいのが、アウトローバーガー(13.99ドル)です。上の写真の通り、あまりに巨大です。ビデオの中でも食べてますが、とにかく全部食べるには相当の覚悟がいります。私もトライしましたが、全部はきつくなって半分は持ち帰りました。空腹なら食べられると思いますが、その場合は他の料理はもう無理だったと思います。

ラスベガスの雑誌でベストバーガーに選ばれているので、おいしいです。ただ、オニオンフライが爆発しそうなくらい載せられていますが、それを食べてるだけで胃がいっぱいになります。なので、あまりオニオンにかまってないで、バーガーをどんどん食べるほうがいいです(ご提案)。パテもものすごい分厚さなので、ご注意ください。


バーガーに走らないなら、BBQ料理のおいしさをビーフやポークで味わうとアメリカのBBQを堪能できます。やきたての香りがするバーベキューがクセになるのもわかります。


レンタカーでアクセス


場所は上のMAPにあるとおり、メインストリートからは少し離れています。ファッションショーモールからだとレンタカーなら数分で到着します。徒歩でも可能には可能ですが、裏道になるので昼間はなんとかOKとしても夕方以降はやめておきましょう。

レンタカーの旅でしたら簡単です。トライしてみてください。




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ラスベガスでシェイク・シャックのハンバーガーを食べる





日本にも出店したことで名前は少し知られているハンバーガー店です。アメリカではすでにグルメなハンバーガーとして有名ですが、日本では出店したとはいえまだまだ一部でしか食べることも出来ないため、せっかくラスベガスにきたら食べてみることをお勧めします。


このシェイク・シャックは、ハビット・バーガー、イン・アンド・アウトなどと並んでアメリカの代表的なおいしいハンバーガーとして認知されています。価格は高めに感じるでしょうけれど、食べてみる価値はあります。まあ、高いといっても日本の価格よりははるかに安いですので、やはりアメリカで食べるほうが理にかなっているわけで。

アンガスプライムビーフを使用しているなど、とにかく素材のクオリティは一流です。ニューヨークが本店ですが、ラスベガスではホテル「ニューヨーク・ニューヨーク」に出店しています。ホテルに入らなくても大通りから巨大な看板が見えますので、徒歩でも立ち寄れる感覚です。


とにかく、看板が目に入ったらハンバーガーと名物のフレンチフライを食べに行ってみましょう。

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レンタカーでのアクセス


アクセスは極めて便利です。ニューヨーク・ニューヨークまで車で行って店に入るのもいいですが、とにかくホテル(店)に近いところでどこでもいいので車を停めてしまって歩いて観光していても到着できます。さすがに、遠くからは歩くときついですが、近くのホテルに止めておけば歩いてホテルホッピングの最中に食べてしまいましょう。




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日本式の寿司屋がラスベガスで最高評価

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スシ・ヒロヨシのMAP  ウェブサイト




ラスベガスで最高の評価を得ているレストランは?
現地の食べログに値するサイトでYelpがあります。そのYelpでは、LAとかラスベガスとか全米の街でのレストランなどを一般のユーザーが評価して体験談などを書き込んでいますが、ラスベガスのレストランの中で最高評価を得ているのがこのスシ・ヒロヨシです。

5段階で5満点です。これは、他の有名レストランなども最高でも4.5くらいですので、食べたひとほとんどが5点満点をつけているレストランとして凄い実績だとおもいます。

まだ、開業して間もないので、投稿している人の数は少ないため、高評価も出やすいという環境はありますが、それであっても満点は他にないため、素直に今は評価を受け入れてもいいのだろうと思います。

評価しているひとのほぼ100%がアメリカ人または、ラスベガスに旅行にきた日本人以外の外国人です。それも驚きです。なぜなら、このスシ・ヒロヨシは完全な日本スタイルの寿司屋で、江戸前スタイルの握り寿司を中心に営業しているからです。握りも日本サイズで適量に小型で、ネタにしてもアメリカでよくある大きく切ったサーモンやマグロがただ品がなく乗っているだけのものではありません。巻物はカリフォルニアロールなどはメニューにありますが、それらをメインにしているような雰囲気はありません。

これで、最高評価ってことが日本人としては嬉しくなります。


実際に行ってみればわjかりますが、店内も日本の寿司店という感じですので、ラスベガスにあるということが不思議に感じます。たまご焼きに焼かれた「ひろよし」の文字がまた日本人の繊細さを感じますが、ラスベガスなので余計に、です。

食べてみれば味も日本です。ちゃんとしっかりおいしいです。でも、寿司をはじめ他のサイド料理も日本のスタイルですので、果たしてここまでジャパニーズになってもアメリカ人は受け入れてるのかと不思議にもなります。

日本の文化のまま押し通して、アメリカの人気のフュージョンスシに迎合することなく、ここまで評価されているヒロヨシさんに拍手ですね。そして、ここまで日本の文化の代表ともいえる「日本の寿司」が人気となっている事実は、やはり和食の魅力がすでにインターナショナルになっているということを実感します。

そんなラスベガスでの日本体験をできる寿司屋さんです。



アクセスはレンタカーのみ


店の場所は、メインストリートからはかなり遠いので、レンタカー以外にはタクシーでしか無理です。レンタカーをドライブしていくなら、WYNNホテルあたりからは30分程度かかりますので、距離はそれなりに遠いです。

しかし、レンタカーのメリットを感じるのは到着して食べ始めたときでしょう。ラスベガスでうまい寿司に出会えるっていう驚きを味わえます。




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ラスベガス、レンタカーで行くモンタ・ラーメン



モンタラーメンのウェブサイト  MAP



ラスベガスでもラーメンはすでに人気料理の上位に入るようになっています。数件、しっかり日本の味を伝えている日本人経営の店もできていて、日本と大きな味の違いのない本物のラーメンに出会えるようになりました。


このMonta Ramen モンタ・ラーメンは、トンコツラーメンが地元で大人気になっています。待ち時間も通常は20分程度は平均で並びます。ローカルがほとんどですが、時に日本の旅行者のような人も見かけます。


ラーメンは数種類ありますが、醤油、トンコツ、味噌など全部がしっかり日本人の納得する味になっています。また、案外人気になっているのが、チャーハンです。日本のラーメン屋のチャーハンをしっかり再現しているので、中華料理のチャーハンとは異なります。でも、それが嬉しいのですが。

ラスベガスのおいしいラーメン店は、知る限りは3店くらいあります。その中では、一番安定したおいしさを出しているともいえますが(個人の意見です)、他の店舗も同様に人気なので追って記事は追加します。


アクセスはレンタカーで


交通手段はレンタカーになります。ドライブすれば、メインストリートのラスベガスブルバードからは10分程度で到着します。ショッピングモールの一角にありますので、見落とさないようにすれば簡単にアクセスできます。


モンタ・ラーメンは西海岸全体で人気



ラスベガスで営業している店ですが、噂が広がっているためか、サンフランシスコで日本のラーメンフェスティバルをやったときに大行列になったラーメン店です。いまや、西海岸を代表する店のひとつになったと言えるかも知れません。下のビデオでその様子が見れます。

サンフランシスコのJ-POPサミット

ラーメンストリートを展開したときのひとコマ





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ラスベガスバフェは当たりとハズレのどちらもあり




トップ5バフェ・ラスベガスと料金

上のビデオはラスベガスをヘビーに紹介しているビデオですが、その中では次のバフェをトップ5にあげています。

1.シーザースパレスホテル 57.99ドル(ディナー)
2.コスモポリタン・ラスベガス 49.99ドル(ディナー・ウィークエンド)
3.WYNNラスベガス  49.99ドル(ディナー)
4.レッド・ロック・カジノ・ラスベガス 18.99ドル(ディナー)
5.M リゾート・ラスベガス 39.99ドル(金・土・日シーフードバフェ)



少しだけラスベガスバフェの注意点


すでに、利用している人もたくさんいると思いますので、ラスベガスのバフェがどういうものかは説明は省きます。とにかく、安くおいしい(という前提)のものをたくさんいくらでも食べられるバイキングがあって、それがとても安い料金で楽しめるのがラスベガスのバフェです。

ただ、この安くておいしい、というのは、大前提にはなっているのですが、最近はどうも「安い」とも言い切れないくらいバフェの価格があがりました。おいしいというのも、もちろん期待大ですが、そうでもないこともあるので、ここに注意点を書きたくなりました。


なぜ、おいしくないのか


これは、いくつかの理由があります。

●第一に、ラスベガスのバフェはおいしいもの、という先入観で行くと、ダメだったという結果になることが実際に多いです。というのは、実際においしいバフェの料理は少ないです。さほどおいしくはないけれど、まずいともいえない・・・という程度の料理がたくさんあるのがアベレージのラスベガスバフェです。

個人的な感想ですが、昔、奮発してベラージオのバフェに行ったときに、当時は最高の評判で美味を期待して食べましたが、全くおいしさを感じなかったことがあります。べラージオだけでなく、シーザースパレス、ルクソールなど、それなりにいいホテルでも満足できなかったことなど、数えたら結構多いです。

しかし、大量に肉だ魚だデザートだって食べても、20ドル~30ドル程度で済むので、コストパフォーマンスとして、まあまあおいしいんじゃないかなあ・・・と最後に感じるべきものだと思います。

●第二に、本当においしいバフェとして知られているホテルは10軒もないのではないか・・・、という現実。それで、おいしいという評判のバフェはかなり値段も高いということ。たとえば、おいしいといわれているシーザースパレスなどは、すでに50ドルをこえています。べラージオ、パリス、Wynn などの評判のよりところも、50ドル越えまではいかないまでも30~40ドルくらいは軽くかかります。

つまり、日本円にしても4000円近くから7000円近くかかってしまうというのが事実です。おいしい料理をたくさん食べられる、それも安くというのはわかります。実際に、対比的に考えれば料理数もたくさんあるし、手の込んだ料理もありで、安くはなっているでしょう。しかし、もし、7000円払うなら、そんなに大量に食べないで、適量をしっかりおいしいものを食べるほうがいいという選択もやはり出てきます。

ラスベガスのバフェは、料金が随分高くなってきてます。その点を了解の上利用しないとかえって損します。極端に言えば、おいしいものをバフェで食べるなら、大量に食べる覚悟で行かないとバフェではなにかメリットを感じないで終わりそうです。

大量食い、OKですか?OKならバフェに行きましょう!

●第三に、これが結構大事なんですが、当然ながらバフェはつくりおきされている料理を食べます。なので、それが時間がたった状態で置かれていると、間違いなく100%おいしさは消えています。

ですが、この状態に出会うのは少なくありません。最悪です。

どれだけ高額な料金を払っても、どれだけ高級ホテルでも、どれだけ評判が良くても、これはありえます。ただ、これを回避することもできます。

絶対に、人が少ない時間帯に行かないことです。人が少ない時間帯のバフェはそれだけ料理の回転はおそくなり、結果として料理は干からびた状態で皿にならんでいることになります。

知人の経験談ですが、バリーズのステアリングバフェはロブスターやカニ、ステーキなどが食べ放題で100ドルくらいする超豪華バフェですが、このバフェを食べに行って冷え切ったロブスターや肉料理に出会ってしまった人を結構知っています。とにかく、大ハズレですね。100ドルも支払って、冷えた料理を大量になど食べても、なにも嬉しくないです。それなら、ちゃんとレストランで1人分の料理を食べるほうがいいに決まってます。12000円払ってまで食べる料理なら、バフェであったも本当にしっかりした料理でないと困りますよね。

シーザースパレスのバフェでも、昔は何度かこういう話は聞きました。今は少なくなったかもしれませんが・・・・。他にもリオ・スイートでも、もう食べつくされて最後に残った料理しかなかったことなど、何度か経験してますし、安めの料金のバフェになると、なにかしらそういう料理に出会いますので、全部出来たてのおいしさなどは無理です。

なので、まず、どのバフェであっても、多少待つことは悪いことではないくらいの気持ちで利用するほうが得策です。行列で待って入るバフェなら、さすがに料理はどんどん回転します。温かい料理は温かく食べましょう。


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結局、バフェはメリットあるか?


メリットはあると思います。大量に食べるなら、十分メリットありです。しかし、自分の適量を知っていて食べる人なら、バフェは遠慮してもいいと思います。

仮にですが、100ドルで食べるステーキやシーフードなら、ほとんどトップレベルのおいしい料理が出てきます。それはちゃんと記憶に残る味を体験できる可能性も高いです。旅の思い出です。

しかし、100ドルでバフェにはいっても、良いレストランの100ドルの味はおそらくありません。まあ、おいしいバフェ料理ではありますが、料理としてトップレベルの味のはずはありません。なので、安めにそこそこおいしいものを大量に食べた、ということを「思い出」にするだけだと思います。

味や雰囲気や時間を思い出にするなら、レストランへ。
案外おいしいものを満腹になるまで食べて結構安かったということを重視するならバフェへ。

こんな感じで使ってみてはいかがでしょうか。

自分自身は、なにもバフェじゃなくても普通にレストランで食べて満腹になってしまうので最近はバフェはほとんど行きません。かえって満腹を超えてまで食べようとするので不健康になってしまう変な習性もあってバフェはもう自制しています。実際、シーザースパレスの夕食バフェだとするとチップも入れて8000円くらいになりますし、他に著名なバフェでもやはり6000円から7000円くらいのバフェ料金になります。そんなに出すなら、やはりレストランの料理を食べたいかなあ、というのが最近感じていることです。


自分の失敗談など、今までの経験からの注意点でした。
なので、あくまで自分だけの観点からのお話です。バフェがダメということではなく、マイナス面もやはりあるのではないかと思っての記事でした。





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