ロサンゼルス・レンタカー&モーテル

ここでは、「ロサンゼルス・レンタカー&モーテル」 に関する記事を紹介しています。
今日、大谷が1勝目をあげてくれた。つまるところ、これで彼もなんとか通用する気配になってきたわけだ。もちろん、これから茨の道はあるだろうけれど、少なくとも1勝する力はちゃんとあるわけだから、未来も暗くない。ダメな選手は本当に何やってもダメだから。

アメリカ、特にカリフォルニアへの旅は、春が来ると共に最高に楽しい季節になる。

ドライブツアーもカリフォルニアの明るい空を楽しみながら、快適な道のりになる。

大谷がこの調子で活躍してくれるなら、やっぱりアナハイムに行きたくなるなあ、とおもった。

アナハイムのアウトレットも結構いい店があるし、このあたりはクラフトビールがおいしいのが多い。

またもや、旅にいざなわれる季節になったもんだ・・・・とおもった。

エンゼルスの大谷翔平が練習を始めたらしい。

ことしは、おそらくロサンゼルス旅行の目的のひとつがMBL観戦になりそう。たしかに、いままでドジャースで前田もがんばっていたけれど、大谷と前田ではちょっと期待度が違いすぎるので、旅行の目的もドジャースじゃなくてエンゼルスになるというまるで下克上のような状態だ。

だけど、ロサンゼルスも今ははっきり言って、楽しいことがたくさんある街ではなくなった感がある。ドライブツアーは確かに今も楽しい。あれだけ車で走っていて楽しめる街、国は、やはりアメリカでありロサンゼルスならでは。素晴らしい。

でも、じゃあ他に楽しみってナンだ?

買物でロデオドライブに行くにしても、いまさら日本でいくらでもいいものは買えるし、ブランドならアウトレットも日本で充実してしまった。アメリカまで行ってサイズが違う洋服をかってもなにか面白くない。一昔前なら、アメリカでサイズが違うだぼだぼの洋服を買ってもなにか楽しかったのだけれど。

食べ物???
これこそ、ロサンゼルスで食べたいものなんてほとんどない。和食は日本の平均以下だし、少しおいしいものを食べるとバカ高い。和食に限らず、とにかく食べ物が高い。それでいて、間違いなく日本のほうがはるかにおいしい。あほらしくなる。

エンターテイメント??
映画も音楽も、わざわざLAやアメリカで見ても昔ほど燃えない。何故って、いいバンドも年取ってダメだし、新しいバンドも出てきてないし、第一、日本のコンサートのほうが面白い。同じミュージシャンを見るにしても、日本で見るほうがエキサイトすることもしばしば。アメリカだと観客がさわぎすぎて音楽どころじゃなく、うるさい。本当に音楽を聴きたいなら日本のほうがはるかにいい。

映画にしても、日本のほうが映画館もいいし、わざわざアメリカで見る気にもならない。というか、それほど見たいハリウッド映画なんて最近ずっと登場してない。駄作のためにわざわざ現地で見たくない。


ということで、個人的にはアメリカ、ロサンゼルスの旅は、大谷のピッチングとバッティングを楽しむこと、それと飽きずにドライブツアーをしながら旅をすること、ということになりそうかな・・・。





エンジェルス・スタジアムへのMAP



大谷翔平がアナハイム・エンジェルスに入団するなんてことは誰一人相像してなかったでしょう。日本でもそうですが、おそらくアメリカでも誰一人考えてなかったはずです。

それが、突然エンジェルスに入るって事になったわけなので、現地では夢か現実かというレベルの大騒ぎになりました。そのくらい大谷選手は凄い存在として注目されているということなのでしょう。

ピッチャーとバッターを両方やって、それも両方とも一流なんてのは、日本で言えば高校野球でピッチャーで4番のようなものです。ただ、プロではそれができる環境はないので、大抵無理なんですが、大谷選手はそれをやるつもりなわけで・・・まるで野球漫画の世界です。

アメリカでも、ものすごい話題になっているので、どれだけ活躍が期待されているかもわかります。なんとか期待を裏切らずに成功してほしいものです。


アメリカ西海岸への旅行の新しいパッケージ




しかし、大谷選手の入団で、アメリカ旅行の醍醐味がもうひとつできました。なんといっても、野球観戦にいってその足でディズニーランドも回れてしまうわけですので、このアナハイムって場所のメリットは旅行愛好家からするとかなり大きいです。

レンタカーでも行きやすい場所です。5号線をずっと走っていけば、球場もディズニーランドも同じ方向ですので、とてもわかりやすく旅行にも最適な距離です。

途中にはシタデル・アウトレット・モールもあるので、ショッピングも楽しめますが、もうひとつわすれてならないのが、アナハイムからドライブしてサウスコーストプラザまでドライブするチョイスです。この巨大なショッピングモールもせっかくなら立ち寄りましょう。


さらに時間があれば、ニューポートビーチ方面までドライブすると、西海岸ビーチエリアのドライブを存分に楽しめます。


大谷選手の入団は本当に野球だけでも心躍ることですが、それと同時にロサンゼルスの旅行にもかなり大きな動機を作ってくれたことになります。

本当に旅する気にさせてくれるニュースでした。




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ウエストウッド・メモリアルパークへドライブ、

マリリンモンローの魂も眠る墓地








メモリアルパークセメタリーの地図


ロサンゼルスでわざわざ墓地まで行く人は少ないでしょう。しかし、この墓地はあまりに多くの有名人が眠っているためのいろいろな人が訪れます。観光客もいます。敬愛するアーチストや映画スターが眠る場所となれば、そうなるのも当然だと思います。


私もかつて一度訪れたことがありますが、特に派手な場所ではありません。墓地なのでやはりひっそりしています。しかし、美しく整備されていて、ひっそりとした中にも優雅に眠る人達の安らかな心のようなものも感じました。


レンタカーで行くと、目の前まで車でいけます。グレンドン・アベニューにて車を降りると、パーキングメーターと公共駐車場がありますので、どちらかに停めましょう。


多くのスターが今も眠る



上の3つのビデオにも出てきますが、数多くのスターがこの地に眠っています。何故この墓地がそれほどまで好まれるかはわかりませんが、ウエストウッドの上品な環境もその理由かもしれません。

埋葬されている方法も少しずつ異なっていて、マリリン・モンローは土の上に墓標があるのではなく、壁に並んだ戸棚のようなボックスに眠っています

一番上のビデオの10分のところにビデオでも案内されています

また、ミュージシャンのロイ・オービソンやフランク・ザッパは、墓標がないのですが、記憶が正しければ火葬されてこの芝生の上に灰がまかれたようです。そのため、石碑はありません。もちろん、映画俳優のバートランカスターのように有名人の石碑は数多く見つかります。

ざっとですが、次のような有名人も眠っています。

エディ・アルバート Eddie Albert (1906-2005):俳優
カール・ウィルソン Carl Wilson (1946-1998):歌手・ギタリスト
ナタリー・ウッド Natalie Wood (1938-1981):女優
ロイ・オービソン Roy Orbison (1936-1988):歌手
ヘザー・オルーク Heather O'Rourke (1975-1988):女優

ジョン・カサヴェテス John Cassavetes (1929-1989):映画監督・俳優
トルーマン・カポーティ Truman Capote (1924-1984):作家
ポール・グリーソン Paul Gleason (1939-2006):俳優
ジーン・ケリー Gene Kelly (1912-1996):俳優
ジェームズ・コバーン James Coburn (1928-2002):俳優

フランク・ザッパ Frank Zappa (1940-1993):ミュージシャン
ダリル・F・ザナック Darryl F. Zanuck (1902-1979):映画プロデューサー
シドニィ・シェルダン Sidney Sheldon (1917-2007):作家
フランクリン・J・シャフナー Franklin Schaffner (1920-1989):映画監督
ジャニス・ジョプリン Janis Joplin (1943-1970):歌手
ジョージ・C・スコット George C. Scott (1927-1999):俳優
ロバート・スタック Robert Stack (1919-2003):俳優
ジョセフ・フォン・スタンバーグ Josef von Sternberg (1894-1969):映画監督
ドロシー・ストラットン Dorothy Stratten (1960-1980):プレイメイト

アーマンド・ハマー Armand Hammer (1898-1990):実業家・美術品収集家
ファラ・フォーセット Farrah Fawcett (1947-2009):女優

ディーン・マーティン Dean Martin (1917-1995):俳優・歌手
ルイス・マイルストーン Lewis Milestone (1895-1980):映画監督
ウォルター・マッソー Walter Matthau (1920-2000):俳優
エリザベス・モンゴメリー Elizabeth Montgomery (1933-1995):女優
マリリン・モンロー Marilyn Monroe (1926-1962):女優

バート・ランカスター Burt Lancaster (1913-1994):俳優
ペギー・リー Peggy Lee (1920-2002):歌手
ミニー・リパートン Minnie Riperton (1947-1979):歌手
ジェイ・リビングストン Jay Livingston (1915-2001):作曲家
ジャック・レモン Jack Lemmon (1925-2001):俳優
ハーバート・ロス Herbert Ross (1925-2001):映画監督
ピーター・ローフォード Peter Lawford (1923-1984):俳優
  ビリー・ワイルダー Billy Wilder (1906-2002):映画監督

他にも数多いので、ジャズドラマーのバディーリッチなどかなりのジャズファンなら知っているようなコアな有名人もここに眠っています。


観光地ではないので、Vサインをして写真をとったりビデオをとったり単に遊びにいくのは好ましくありません。しかし、心のスターがいる場所であるなら、その魂に会いにいくには最適な場所です。もちろん、入場するために料金はかかりません。




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ロサンゼルス空港近郊のホテル&モーテルはレンタカー族に便利


空港ホテルエリアのMAP



ロサンゼルスでレンタカーを借りて、さて、405号にでも乗って街中にドライブしよう・・・というのが、一般的なLAでのレンタカーツアーの流れでしょうか。


今回は、ちょっと変わった提案ですが、空港のホテルやモーテル(特にホテル)は、レンタカーでLAを旅するときは案外使いやすい、という話です。



宿泊費が割安、いいホテルが安い


このエリアに泊まる人は、ほとんどが飛行機に乗り継ぐために1泊して翌朝空港から飛び立つというケースでしょう。なので、それで泊まっていれば十分かもしれませんが、実は、この空港エリアのホテルは他の人気エリアと比較すると宿泊費が安いです。

レンタカーで移動できるわけなので、ここに泊まったとしてもサンタモニカ、マリナ・デル・レイ、ベニス・ビーチ、トーランスなどにはアクセスしやすいというメリットもあります。渋滞がなければハリウッドやダウンタウンでも30分程度で到着できます。

なので、周りに楽しいことはほとんどないのですが、移動してエンジョイできるレンタカーツアーなら、空港エリアは案外便利で、その上ホテル代が安いのです。

ホテルはシェラトン、マリオット、ホリデイインなど有名なホテルももちろんありますが、ハリウッドやダウンタウン、ビバリーヒルズあたりの同系列のホテルと比較するとかなり安く泊まれます。それでいて、クオリティは同じく高いですので、コストを浮かせようとするならこれもありです。

私自身、レンタカーでLAを旅するときに、連続14泊空港にとまったこともありますが、それでも全く不自由は感じることなく、むしろ運転に慣れるとマイホームから出勤するような感覚で朝出かけていきました。


ホテルのレストランが使いやすい

食事はさほど充実していませんので、出かけた先で食べてから帰るほうがいいかもしれません。ですが、ホテルはウェスト・センチュリー・ブルバード沿いに集まっているのですが、ホテルとホテルがさほど離れていないので、自分が泊まっているホテル以外にもどんどん気軽に入っていけます。

レストランはホテルを利用しても、かなり楽しめます。そしてこのあたりのホテルは特に朝食バフェが充実しています。思いがけず、手作りのオムレツがおいしかったりします。

ただ、空港エリアのためかどうかわかりませんが、ファーストフードはいろいろあって便利です。
カールス・ジュニアとバーガーキングのハンバーガー、タコベルのメキシカン、デニーズの大衆食、他にもサブウェイ、パンダ・エクスプレス(中華)、それに定番のマクドナルドなど変にファーストフードの充実度が凄いです。カールス・ジュニアのハンバーガーはやはりおいしいので、ここに泊まるとよく通いました。


空港エリアのホテル検索はこちらから

ロサンゼルス空港のホテル&モーテル


モーテル選びは自由にどこでも


尚、モーテルの宿泊を希望なら、空港エリアにこだわる必要はないと思います。モーテルは空港だけが特に安いということはありません。自分の行動半径に則したエリアをまずは検索していいと思います。

ただ、空港エリアのモーテルも案外良いレベルのモーテルが揃っています。モーテル6などは、LAX空港のモーテル6が一番大きくて建物も立派でホテルのような感じです。それでも、料金はちゃんとモーテル料金です。



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パームスプリングスのコラキア・ペンションにドライブ&宿泊

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コラキアペンションの地図


ここに泊まるためにパームスプリングスに行く価値アリ



ホテルの紹介です。普通はモーテルを紹介するのがこのブログの主義なのですが、ここだけはちょっと別物として・・・です。ロサンゼルスもパームスプリングスもいくらでもきれいでクールなホテルはあります。しかし、いざ、個性的で他にまずありえないホテルとして考えると、このコラキア・ペンション korakiaには、競合するものはないような気がします。とにかくワン・アンド・オンリーの存在のホテルだと思います。

ロサンゼルスからはるばるレンタカーを借りて、このホテルに泊まるためにパーム・スプリングスに行くとしても、それはおかしくない話にさえ思ってしまいます。

もちろん、途中に有名なデザートヒルズ・アウトレットもあれば、パーム・スプリングスまでくれば美味なフランス料理のル・バラリスもあります。


しかし、他に目的がないとしても、このコラキアホテルには癒しのマジックのようなものがあります。もし、できるならカップルでの宿泊をお勧めします。おそらく記憶に残る滞在ができるホテルだと思います。

部屋の中は、個性が溢れています。といっても、いわゆる派手でたんに豪華な造りなのではなく、南部・メキシコの洗練されたセンスが溢れているのです。

部屋・施設の写真と料金などはこちらから→ コラキア・ペンション korakia

また、エクスペディアでの料金比較も可能です→コラキア・エクスペディアでの料金



砂漠の中にある優雅な癒しの館


ホテルとしては小さめの施設です。しかし、中に入ると自然に雰囲気が落ち着きを与えてくれます。大型のホテルでよくあるようなザワザワとした人の集まる雰囲気はありません。プールサイドもゆったりとただ優雅に時間が過ぎていきます。そして、部屋に入るとなにか西部開拓時代の映画のメキシコ上流階級の家に住んでいるような気持ちにさえなります。壁の色、お風呂のデザイン、家具の調和した落ち着き・・・など、すべてにかつてこのホテルのオーナーが好んでいたセンスがにじみ出ています。

料金はやはり高めです。しかし、その分のメリットは感じると思います。
なにかの記念にパームスプリングスまでドライブして、1泊だけでもしてみると少し違ったアメリカが体験できると思います。





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X ジャパンのYOSHIKIが・・・

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今日は変わったトピックになりますが、X ジャパンのYOSHIKIが、アイスランドで疲労で倒れたとのニュースが・・・。

それで、少し思い出したのが、彼はLAに住んでいて音楽活動やらを行っていますが、自分のスタジオを持っているのでおそらくかなりの時間はスタジオで引きこもるように創作活動を続けているのでしょう。

住んでいるのもベルエアーといわれる超一等地だったような・・・報道で一度見た覚えがありますが(違ったらすみません)。


そのベルエアーですが、さすがに凄いところです。観光で車で通り過ぎるのは自由ですが、歩いて豪邸の回りでもフラフラしていると警備員に追われる羽目になることもあります。


ホテル・ベル・エアーの豪華なこと!






このエリアにある凄いホテルがホテル・ベルエアーです。まず、1泊10万円くらいはするので私には泊まる意欲すら沸きませんが、仕事で中に入ったことだけはあります。

中庭で弦楽四重奏の演奏会をやっていたり、そのまわりで、優雅にティータイムを過ごしていたり・・・・本当にこの世のものと思えないよな優雅な風景でした。たとえはいいかどうかわかりませんが、平安時代の宮中の雅楽とお茶の会のような雰囲気を感じました。まあ、日本とは違いますが、日本人としてはそんな例えかな・・・と。

もし、ご興味あれば情報はこちらです→ ホテル・ベル・エアー



このベル・エアーとビバリーヒルズあたりは、やはりLAの富豪が住むエリアですので、単にお金があるからといって住みついても、それなりの「富豪のセンス」がないと浮きます。いわゆる金に踊ってる人ではどうも無理なようで、優雅さや一流の生活を知って落ち着いて生活してないとダメなようです。

そう考えると Yoshiki はすごいなあ・・・・と思います。

あれだけ、ハチャメチャなバンド時代を経て、地を這うような活動から才能だけでトップに上り詰めて、成功したらそれでも浮かれずに、いわゆる一流の優雅さを身に着けて生きているということでしょう。

大ファンというわけではないですが、同世代なので感心してしまいます。本当に金と名誉だけ求めて過激に目立つだけのような、いわゆる並みのロックミュージシャンじゃかったということでしょうね。


モーテルはありません


当たり前ですが、このエリアにモーテルなどというものはありません。超一流のホテルは何件かありますが。なので、このエリアは単にドライブして眺めて通り過ぎるだけで十分です。雰囲気を少し吸い込んで、それでいいかな・・・と思います。

もちろん、ここに引越しを考えて下見にいく場合は、まったく別世界のアプローチになるので、このブログなど読む必要すらないですね。



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